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小田和正 ウィキペディア

たしかなこと・小田和正


小田和正 最新動画

自己ベスト-2
自己ベスト-2
齢を重ね、精神の深まりをみせる詞たち。成熟した愛のかたちを今作はみせてくれます。例えばミドルエイジのためのラヴソング「たしかなこと」や、NHKで小田氏が手紙で述べた“これからは友達と思い出が勝負”を思わせる「ひとりで生きてゆければ」。そして番組でも象徴的に扱われた「the flag」など。どの曲も人生の分岐点のようなアクセントを持つうたが集められています。
また一方「こころ」や「ダイジョウブ」の若いラヴソングでも、人生というトータルの中で、若さの意味を滲ますようにその瞬間が描かれます。それもスリムで無駄のないメッセージを織り込んでいるんですね。元々“間”をきかせる歌手ですが更に行間を感じさせるラヴソングになっていました。しかも声はエヴァーグリーンの瑞々しさをみせるのですから、氏の曲主題はもう普遍的に広い世代へ吹き始める次元に入っている気がします。
他方、昨今多くの歌手に歌われている「生まれ来る〜」や「君住む街へ」「いつかどこかで」も久しぶりにこうした列に加えられてみると、他の曲達と意図をもって共鳴をしているようでした。

ところで、日本のうたはいま、60を迎える小田氏らがみる新しい視線や感覚をその真っ白なページに書き加え財産にしようとしています。かつてこれほどの齢のアーティスト達が尚も新しい創造とパフォーマンスをし、且つ市場に通用したことはほとんどありません。
しかも例えば中島みゆき、竹内まりや、浜田省吾、佐野元春、矢野顕子、ASKAらは50という年齢を超えたここにきて傑作を生み続け、また桑田佳祐や矢沢永吉らはその活動に新たな境地を見出そうとしています。かつて開拓者だった彼らレジェンドの多くが人生の初秋を迎えようとするに辺り、新しい創作の季節を迎えようとしているのです。
彼らがみつめる世界は、人生を彩る歌たちは、いったいどんな地平を捉えようとしているのか、我々日本のリスナーはその精神世界の果実を今後とも注目してゆく価値がありそうです。この作品もそんな境地が垣間見れ、透明な風に吹かれています。でも決して寂しさじゃなく、ぴかぴかして明るい希望のPOPSが流れてゆくのが作品の、作者の充実さだと実感されます。




自己ベスト
自己ベスト
オリコンアルバムチャートの最年長エントリー記録を持ち、幅広い年齢層のポップスファンを魅了し続ける小田和正が発表した、オフコース時代のナンバーとソロ作品でつづるベストアルバム。
シンプルなアンプラグドアレンジがせつないムードを盛り上げる<4>など、オフコース時代(1969年~1989年)のヒット曲セルフカヴァーに加え、爽やかな歌声とフレッシュなサウンドが広がるラヴソング<1>(フジテレビ系ドラマ『恋ノチカラ』主題歌)、運命の出会いをテーマに歌う1991年の大ヒット<9>といったソロ作品や、優しさあふれるバラード<10>(ニューレコーディング)も収録。いつわりのないラヴストーリーと心温まるハイトーンヴォイスが、いつまでも優しく心を包んでくれる。(宮原亜矢)




tears of anri 2
tears of anri 2
前作から僅か10ケ月で、再びカバーアルバムをリリース。制作期間を考えると『サウンドに手間かけてないひとりカラオケ大会』って印象が強くなってしまいます。しかも今回、男性アーティストの楽曲からセレクトっていうのもよくある企画で、安易というか…。選曲も無難すぎて面白くありません。
好評を受けての第2弾リリースは嬉しいんですよ、杏里さんに注目が集まってる訳ですから。それだけにもう少し丁寧に制作して欲しかった。
彼女が、早くオリジナルアルバムを出せる環境になりまようにと、祈らずにはいられません。




いつか どこかで
いつか どこかで
映画評そのものは、こてんぱんだけれど、僕はこの映画好きですよ。何よりさすが小田さん。サントラは抜群。特に「冬子のテーマ」はいいですね。映画も、時任三郎・津川雅彦のファンだからというのもあるけど、ヘビ女みたいできついけど藤原礼実の(最後の最後でみせる)笑顔・・・。あの数秒のために100分待ってたといっても過言ではありません。病院での笑顔もよいけれど。ビデオは廃盤、DVD発売予定なし(ファーイストいわく)。手元にあるのは、公開当時のビデオをレンタルしてきてダビング(コピーガードなんて概念が無かった)したのしか手元にないので、このたびDVDに焼きなおしたんだけれど、やっぱりもう既に「粗い」のが気になる。DVD出してくれーーーーーー。




緑の街
緑の街
映画としての完成度は必ずしも高いとは言えないが、そんなことはどうでもよくなるくらいこれはまさに小田和正さんの世界。ミュージシャンが突然、映画を作ることを決意。そこへ辿りつくまでのさまざまな苦難の中で繰り広げられる愛、友情が小田さんの音楽と共に描かれる。正直、小田さんのファンでない人にはちょっと苦しいかもしれないが、大ファンの自分はもちろん最後まで楽しめた!前作「いつか どこかで」もそうだが、まるで小田さんの数々の歌が映像となって姿をあらわしたような感じかな。ラスト、海辺のシーンがとても好きですね。名曲「緑の街」をバックにとても爽やかで印象的なシーンでした。そして爽やかに自分も涙を流していました。笑




小田和正カウントダウン・ライブ ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!
小田和正カウントダウン・ライブ ちょっと寒いけど みんなでSAME MOON!!
カウントダウン・ライブ。今度は雪の札幌ドームはどうですか?天気を気にしなくても良いし、暖かいし(花火を揚げることは出来ないけれども)。
始めから最後までノン・ストップのライブ。インデックスがないので、最初から最後までつきあう勇気と根性が必要です。それにしても寒い中でのあの熱気。来年こそ、還暦記念に是非ともやっていただきたい。




風のようにうたが流れていた DVD-BOX
風のようにうたが流れていた DVD-BOX
オフコース、小田和正のファンでは無いんですが。それがかえってよかったのかもしれません。

ファンの方。楽曲リストを見て「小田さんの曲、少ないなあ」と躊躇された方もいるでしょう。

でも音楽好きでしたら、ぜひ見て頂きたい。
いろんな音楽の素晴らしさを、小田さん始めミュージシャン+ゲストが繰り広げる、至福の4枚組です。幅は広いですが、小田フィルターがちゃんとかかっていますので、散漫さとは無縁です。

バックミュージシャンの、あまりの巧さに(素性を知れば納得なんですが)悶絶するもよし。
小田さんの声に、コーラスの美しさに聞きほれるもよし。

MCが長めで、ちょっと棒読みなんですけど、ちょいちょい入る毒を楽しんでもいいでしょう。

‥‥といいつつ「YES-YES-YES」で落涙。別にファンじゃないのに、おれ。おかしいなあ。




スターダスト★レビュー 25年に一度の大感謝祭ライブ
スターダスト★レビュー 25年に一度の大感謝祭ライブ
おめでとうございます!
あの、感動のDVDがついに発売になりました!!
オリコン10月8日ウィークリー・ランキング音楽DVDで初登場第5位!
凄い!!快挙です!!!
コンサートで泣けるっていいよね。
でもDVDを見て、また泣いちゃったんだよね。
いいよね。「思い出はうたになった」。しみじみとジーンと来るよね。
夢のようなコンサートをまた見た!スタレビの一つ一つの曲に感動!
そして「木蘭の涙」や、オダレビの「ラブストーリーは突然に」そしてアカペラが素敵な
「今夜だけきっと」も良かった。
コンサートのために2時間で作ったと言う「思い出はうたになった」はこのDVDでしか聞けない。
会場でみんなで歌った「愛の歌」、そして三谷泰弘さんと光田健一さんが加わったアンコール。
あっという間の6時間。もう一度DVDで、コンサートの雰囲気で、スタレビのコメンタリーも聞きながら、
そして、そして………。
収録曲:
Disc1<Part1>シュガーはお年頃/ブラックペッパーのたっぷりきいた私の作ったオニオンスライス/Thank You/The Sunshine〜輝く街〜/星空のアリーナ/Find My Way/7月7日/いのちのこたえ/ふたり/永遠への誓い −Eternity−/BABY,とりあえずもっと/君のキャトル・ヴァン・ディス/Syncopation Love/クレイジー・ラブ/RUNNING/会えないよ/Baby,It’s You/月光列車(ムーンライト・ロコモーション)/夢伝説
Disc2<Part2>Single Night/君の全てが悲しい/蜃気楼/歳月の果てに/本日のスープ/追憶/Stay My Blue −君が恋しくて−/9月の海/さよならの足音/木蘭の涙(小田和正+根本要)/ラブストーリーは突然に(オダレビ!)/今夜だけきっと(オダレビ!)/想い出はうたになった(小田和正+根本要)/WAKE UP! MY HEART
Disc3<Part2>愛の歌/Northern Lights −輝く君に−/NO!NO!Lucky Lady/銀座ネオン・パラダイス/Goin’ Back To 1981/<Encore>おらが鎮守の村祭り/Danger Lady/夜間飛行/Stars/Goodtimes & Badtimes/と・つ・ぜ・ん Fall In Love/めぐり逢えてよかった/そして最後に流れる曲は、31の………。
●おまけのフォトブックも25周年コンサートのメモリアルバージョン!




小田和正インタビュー たしかなこと
小田和正インタビュー たしかなこと
インタビューと言うカジュアルな形式なので、ちょっぴり毒舌でかなりおもしろい小田さんらしい言葉の表現が、そのまま耳に入ってくる感覚で読めました。

小田さんの今の心情、考えていることが分かったことはそのまま自分にとってのうれしさにつながりました。
また小田さんが歩んでこられた人生についても真面目に語られていて、ますます小田さんに尊敬の念を抱いてしまいました。

この本を読み終わって、小田さんは今、真剣に未来へのメッセージを考えていらっしゃるのではないかという気がしました。

あと各章の写真ですが、どの写真も横向き後ろ向き等で、小田さんの目線がまともに写っていないのが、自称シャイな小田さんらしいなと思いました。
(でも最初の「歌っている顔」の写真は、小田さんの透明な歌声が聞こえてきそうでとてもステキです!)




小田和正全詞集大切なことば
小田和正全詞集大切なことば
小田さんの初期からのファンからみると、まず歌詞の掲載順序を時系列的に配置してもらいたかったというのをまず感じました。小田さんもお年もお年なのでここで歌詞集を出版するという動機は痛いほどわかった上です。
もっとも全歌詞集というタイトル通り、他のアーティストへの提供曲も網羅されていて、さらに巻末に提供相手一覧を個々に詳細に掲載されている点はファンのみならず見ごたえありだと思います。
付け加えると価格をもう少し安くしてもよかったのではないかと思います。
小田さんがいつか引退されたときに追補版として出版される可能性高く、一読した者からの感想としては★4つにしました。




風のようにうたが流れていた 小田和正 私的音楽史
風のようにうたが流れていた 小田和正 私的音楽史
TBSでオンエアされていた番組「風のようにうたが流れていた」の活字版(ドキュメンタリー)ともいうべきもの。
『 同 DVD-BOX 』 を持っていれば、あえて購入する必要もないだろうと思ったが、”私的音楽史”という副題からも分かるように、映像だけでは知りえない、さまざまな参考資料が詳細に掲載されているので、小田和正ファンならば必須アイテムである。
読まん奴は、小田和正ファンを口にしちゃいかんね。






もしもこんな 小田和正 がいたら・・・


ユーザーとのコミュニケーションをベースに自分の支持層を拡大していった 小田和正。「全国ツアーをまわって、いろんな声を聞いて、それを受けて出来上がったのが今回のアルバム」
「いろんなことが簡略化されて、短絡的になってきている世の中だからこそ、“想い”という目に見えない、空気のような存在に、いろんな人が温かさを感じてくれたらうれしいです」。

実にすばらしい。こりゃまさに、

『 未来のことは分らない。しかし、我々には過去が希望を与えてくれるはずである。 』( チャーチル )

なんのこっちゃわからんがな^^;

小田和正 新潟公演二日目
18日の金曜日、行って来ましたよ 「小田和正 TOUR 2008 今日も どこかで」 新潟公演二日目へ。 会場は、朱鷺メッセ。 私、ここでのコンサートは初めて。 キャパシティーは一万人くらいなのかなあ? そのほとんどが30代から40代、50代と思われる。 ...

行ってきましたァ〜小田和正ツアー2008
暑かったのは気温だけでなく、節子ママも今週は熱くなった”小田和正ツアー2008〜今日もどこかで〜”に行ってきたんで、ご報告を♪ 7月17日、”朱鷺メッセ” ・・・この日の節子ママは、常に興奮状態! だって・・・このTシャツですもん。 ...

小田和正LIVE「今日もどこかで」@朱鷺メッセ
金曜日。 雨の長野をあとにして、はるばる辿り着いた新潟市朱鷺メッセ小田さんに会うのは1ヶ月ぶり♪ あいかわらず、イイ声で、ものすごい声量で歌い上げてます前回行った、富山のセットリストとちょっと違ってました「夏の日」 「真夏の恋」が増えてた ...

小田和正ライブの余韻。
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新潟
行ってまいりました、新潟。 あれこれ旅行して、今日帰ってまいりました。 感想などはまた明日ということで。

小田和正ライブ 2
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小田和正 at ホットハウススーパーアリーナ
7月13日3年ぶりに行ってきました今回もジュニアと参戦です! 和正っち 相変わらず 元気ですねぇ~ 前回同様 会場の どの座席からも 見えるまるでジャニーズのような ステージの作り そして その上を 縦横無尽に走り回る 和正っちの姿に「自分も ...

夢見る5ch/小曽根真+小田和正+ビーチボーイズ+アリシア・キーズ+小室 ...
[21世紀音楽生活への旅!!夢見る5ch出品物](出品者: books_channel_part5) ◆キーボードマガジン05.12■上原ひろみ+名曲に学ぶイントロの作 ??? 出品者ID: books_channel_part5 現在の価格:?650 円 / 残り時間: 5 日. [21世紀音楽生活への旅! ...

小田和正、今日もどこかで(^^
昨晩は妻と「今日もどこかで」小田和正のコンサートを聞きに行ってローパワーをもらって来ました{%一言・アリガトhdeco%}60歳であの声と体力{%力仕事webry%}あんなに小柄で痩せているのに{%汗(チカチカ)hdeco%}彼のメンタルな面での力強さも感じた最高の3 ...

小田和正ツアー2008in新潟
oda kazumasa_convert_2 いってきました!楽しんできました! 世代を超えて親しまれている歌声。 3時間ゆうに30曲ちかく歌ったでしょうか? 二日目の疲れが、少し顔に出ていたように見えたのは私だけでしょうか? 白いスーツに汗が滲んで、顔からも汗が ...

小田和正 の最新情報





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